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新作コレクションが日本上陸、4月6日より期間限定で日本初公開


A. ランゲ&ゾーネより、2015年1月のジュネーブ国際高級時計サロン(SIHH)にて発表されました新作が一堂に会する毎年恒例の巡回イベントが、2015年4月6日より「A. ランゲ&ゾーネ 東京ブティック」にて開催されます


  2015年は、A. ランゲ&ゾーネ ブランド創始者のフェルディナント・アドルフ・ランゲ生誕200周年にあたります。この節目にあわせて、満を持して「チューダー(チュードル)」がリニューアルされました。


  機械式デジタル時計の名品「ツァイトヴェルク」にミニッツリピーター機能を加えた「ツァイトヴェルク・ミニッツリピーター」も登場。さらには「ダトグラフ」や「サクソニア」ファミリーにも魅力的な新顔が加わりました。


ジュネーブ国際高級時計サロン(SIHH)で注目を集めた意欲作が日本で初公開される貴重な機会です。ぜひお見逃しなく。


  また、期間中はA. ランゲ&ゾーネ ドイツ本社より来日する、熟練エングレーバーのペーター・リプシュ氏が「A. ランゲ&ゾーネ 東京ブティック」店内にて、伝統的なテンプ受けのエングレービングを実演披露します。2015年4月6日(月)、7日(火)、9日(木)、10日(金)の各日14:00〜19:00を予定しています。こちらもぜひ、お見逃しないようご来店ください。

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「ジョン・ウィック」ジャパンプレミアにキアヌ・リーブス登場! キアヌ演ずる元殺し屋ジョン・ウィックがマネロウォッチを着用。


、キアヌ・リーブスを迎えて、「ジョン・ウィック」ジャパンプレミアイベントが行われ、招待された大勢のファン、メディアが有明に駆けつけ、大いに盛り上がりました。そして、カール F. ブヘラは今回このプレミアイベントを協賛し、時計展示などでさらにジョン・ウィックの魅力を伝えました。

  カール F. ブヘラ・ブランドフレンズのチャド・スタエルスキ監督、デヴィッド・リーチ製作の話題作ですが、この映画に主演のキアヌ・リーブスが「マネロ オートデイト」を着用しています。


  この全国公開を前に9月30日(水)ディファ有明で行われたジャパンプレミアには、主演のキアヌ・リーブスが登場。大勢のファンを前に映画の魅力を自ら伝えてくれました。ブヘラジャパンは劇中、キアヌ・リーブスやウィレム・デフォーがカール F. ブヘラウォッチを着用していることからこのプレミアイベントを協賛しました。

伝説のジョン・ウィックがレッドカーペットに登場


  黒のスーツに身を包んだキアヌ・リーブスは、まるで映画の役柄そのままの雰囲気でレッドカーペットに登場しました。約300名のファンを前にマスラングで颯爽と現れ、サインや握手などファンサービスに笑顔で応じたキアヌは、そのまま、試写会場内のカール F. ブヘラエリアに立ち止り、実際に本作撮影中に使用された「マネロ オートデイト」の横でフォトセッション。その後、舞台挨拶では、映画の撮影秘話などを交え、映画の魅力をたっぷりと伝えてくれました。


  会場にディスプレイされたマネロウォッチは、たくさんのキズがその激しいアクションシーンを想像させます。会場のファンの方たちもこのリアルな時計の周りに多く集まっていました。



ジョン・ウィックが身に着ける伝統


  伝統的な機能とデザインが特徴のカール F. ブヘラ、「マネロ」シリーズ。その中でも究極のクラシックウォッチが「マネロ オートデイト」です。時間と日付表示のみのダイアルは、無駄をそぎ落としたシンプルさを追求しています。まさに、腕時計のスタンダードと言える伝統的なデザインです。


  ジョン・ウィックが着用したマネロ オートデイトは、ケース径38mmと手首にスマートに収まる絶妙のサイズ感です。ダイアルもマット仕上げと光沢のあるシルバーカラーの組合せで変化を見せます。持ち主を納得させるディテールのこだわりはエンドユーザーをよく知ったブヘラならではの価値です。


  クールな表情の中に燃えるような感情を秘め、迷うことのない行動力を持ったジョン・ウィックと、やはりシンプルなダイアルの中に確実で信頼のおけるムーブメントを持つマネロ オートデイトは、多くの共通点があるのではないでしょうか。決して派手なアピールはしませんが、自分のやるべきことを淡々と確実にこなす、まさにその姿です。


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2021新作 アドレナリンがイノベーションと出会うとき。ロジェ・デュブイ「エクスカリバー スパイダー ウラカン フロスティ ホワイト」


2021年の新作としてロジェ・デュブイより、セラミック コンポジット ファイバー(CCF)に身を包んだ「エクスカリバー スパイダー ウラカン フロスティ ホワイト」が登場します。目を惹くフロスティ ホワイトケースが特徴的なこのモデルは、「エクスカリバー ウラカン」のレーシングスタイルを進化させました。アドレナリンに呼応する選ばれしロジェ・デュブイ トライブの皆様の期待を超える、驚きの新モデルです。「エクスカリバー スパイダー ウラカン フロスティ ホワイト」は怒涛のメカニズム、スタイリッシュなデザイン、時計づくりのクラフツマンシップを凝縮した1本です。



アドレナリンがイノベーションと出会うとき

 心が躍るようなレースはハードで高速。パロディ ブランド今回採用されているキャリバーRD630は最先端産業にインスパイアされたハイテク素材、CCF(セラミック コンポジット ファイバー)に身を包んでいます。ロジェ・デュブイは宇宙航空産業において宇宙ロケットの製造に優れたCCF素材が使用されていることに着目し、何ヵ月もの研究開発を経て、独自のCCF素材を作成することに成功しました。

 独立したマニュファクチュールを持つロジェ・デュブイは、メゾンの技術力と新素材の開発力を駆使し、耐久性の強いセラミックファイバーと樹脂と組み合わせることにより、カーボンより20%軽く、さらに白い大理石のような格式の高い外観を持つ素材を誕生させさせました。軽量であることにより、着け心地を格段に向上させただけではなく、デザイン性も極限まで高めています。ホワイトケースや ムーブメント内部の美しいデザインを生かした新モデル「エクスカリバー スパイダー ウラカン フロスティ ホワイト」はまさにイノベーションとアドレナリンの結晶ともいえるタイムピースです。



怒涛のメカニズムが生み出すパワー

 新しい「エクスカリバー ウラカン フロスティ ホワイト」は、最先鋭の技術と鋭いデザイン感性を磨きあうパートナーシップ、ランボルギーニ スクアドラ コルセとロジェ・デュブイの提携から生まれた最新モデル。イタリアのスーパーカーのDNAとメゾンの卓越した時計づくりを反映した「エクスカリバー スパイダー ウラカン フロスティ ホワイト」はまるでエンジンのように緻密に作られた時計です。

  自動巻きキャリバーRD630を搭載、45ミリケースのエクスカリバー スパイダー ウラカン フロスティ ホワイトは、スーパーカーのようにパフォーマンスと軽やかさを見事に融合しています。tote711 届かないランボルギーニ ウラカンの力強いビジュアルを採用したこのモデルは、レーシングカー特有のデザインを時計に吹き込んでいます。例えば、ランボルギーニ ウラカンの有名な蜂の巣のモチーフである六角形のダッシュボードがタイムピースに反映され、キャリバーの形状にも採用されています。

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